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観光・祭りポッドキャスト
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2007年初日の出 2007年初日の出(熊本県阿蘇・大観峰)

標高936m、阿蘇五岳を一望するには最高のスポット。時には、阿蘇の原野を包みこんでしまう雲海も見られます。2007年の初日の出の映像が「EYE VIDEO WORKS」さんから届いたので、早速掲載する事にしました。

銀杏並木 熊本の黄葉名所

熊本県庁銀杏並木は熊本の黄葉名所の一つですので、ぜひ一度幻想的な雰囲気をごらん下さい。
期間中の夜間はライトアップされます。

古閑の滝 外輪山から落ちる古閑の滝

熊本県阿蘇山の外輪山から落ちる古閑の滝(男滝が落差80m、女滝が100m)。展望所から一望する滝の姿は荘厳です。冬場には氷瀑がかかり、自然が創った氷の芸術品はなかなかのもの。

住吉自然公園・風流島 住吉自然公園・風流島

アジサイの名所として有名。6月中旬から下旬にかけて小さな半島の外周道路沿いには、約2000株のアジサイが咲き乱れます。伊勢物語などにも登場する『風流島(たはれじま)』も見る事が出来ます。夕日が沈むころ、遠浅の有明海の砂浜の造形美を眺めながら、一周してみてはいかがですか。

高瀬裏川・はなしょうぶまつり 高瀬裏川・はなしょうぶまつり

菊池川のすぐ脇の高瀬裏川の水際緑地公園に、約6万5千本の花しょうぶが咲き乱れます。また、ライトアップで灯りに照らされた、色とりどりのしょうぶは幻想的です。
■熊本県玉名市■5月下旬から6月中旬

轟水源 轟水源

300年以上も昔から使用されていた最古の上水道
300年以上も昔から使用されていた最古の上水道で、現在も利用されています。名水100選にも選ばれています。また、この水源一帯は、轟泉自然公園として整備されており、桜や菖蒲の名所です。

高森湧水トンネル公園 高森湧水トンネル公園

毎分32トンもの湧水量をあげる水源
トンネル内の遊歩道を進むと、毎分32トンもの湧水量をあげる水源を見れます。尚、園内には水の資料館・湧水館もあります。

数鹿流ヶ滝 杖立温泉 鯉のぼり祭り

温泉郷に流れる杖立川を泳ぐ鯉のぼり!(H18.4.27撮影)
全国から約3500匹もの鯉のぼりが集められ、温泉街を飾ります。ゴールデンウィーク中はイベントも開催されます。4月中旬~5月中旬

数鹿流ヶ滝 数鹿流ヶ滝(阿蘇郡南阿蘇村立野)

日本の滝100選の一つで、原生林の中高さ60mから豪快に水が流れ落ちています。整備された遊歩道の先には展望所があります。

古代ハス園 古代ハス園(熊本県山鹿市)

肥後古代の森 鹿央地区の見所
約2000年前の種子から発芽を成功させた「大賀ハス」など22種類の珍しいハスを見る事が出来ます。
見頃:6月下旬〜7月下旬
場所:県立装飾古墳館の南側駐車場

肥後古代の森 鹿央 肥後古代の森 鹿央

古代より文化興隆の地
国指定史跡「岩原古墳」には全国でも有数の姿形を残す全長107mの前方後円墳(双子塚古墳)を中心に8基の円墳と100基以上の横穴墓群が点在しています。一帯は風土記の丘構想により史跡公園(肥後古代の森)として整備されており、中核施設である県立装飾古墳館には装飾古墳のレプリカが展示され、立体映像などにより楽しく古代歴史を学ぶことができます。

白糸の滝 阿蘇郡西原村・白糸の滝

高さ約20mからの落水は、白い糸のように見える事から名付けられました。寄姫伝説が伝えられるこの滝は、夏に、涼を求めて訪れる人で賑わいます。

松濱軒 松濱軒/肥後国(八代)松井家別邸

元禄元年(1688年)八代城主三代松井直之公が御茶屋として建立。当初は八代海を見渡す浜辺に位置し、松風も聞かれた事から邸名の由来としている。現在は干拓で海からは遠く、欅(ケヤキ)や楠の老樹が淀んだ池水に昔の面影を映している。杜若(カキツバタ)、肥後菖蒲等四季折々の花が名園を彩る。

一心行の大桜 ライトアップ 一心行の大桜-ライトアップ(熊本県阿蘇郡南阿蘇村)

全国的に有名な、樹齢約400年の大きなヤマザクラです。その一本の木に咲く花は観光客の目を楽しませてくれます。映像は以前撮影したものです。

一心行の大桜 一心行の大桜(熊本県阿蘇郡南阿蘇村)

全国的に有名な、樹齢約400年の大きなヤマザクラです。その一本の木に咲く花は観光客の目を楽しませてくれます。映像は以前撮影したものです。

高森峠千本桜 高森峠千本桜

通称九十九曲がりの沿線に、約6000本の桜が咲き誇ります。
見頃:3月下旬〜4月上旬 場所:阿蘇郡高森町高森峠

岩本円通寺公園 岩本円通寺公園

入り口の石門は県指定文化財です。
■岩本円通寺公園4月中順から4月下旬にかけてシャクナゲの花を楽しめます。

武者返しが特徴の名城 武者返しが特徴の名城

現在、天守閣周辺の櫓などの復元に力を入れています。
残念ながら明治10年の西南の役で焼失した名城。加藤清正の手によって築城され、敵の侵入を防ぐ為にの「武者返し」は独特な形状をしており、当時の要塞としては非常にレベルの高いものでした。

球磨川下り(熊本県人吉市) 球磨川下り(熊本県人吉市)

昔ながらの球磨川下りをお楽しみ下さい。
熊本県南部人吉球磨地方の名物に「球磨川下り」があります。急流を下る波しぶき。時には頭上より水をかぶる事もありますが、実に豪快です。近頃は大型ボートで下るラフティングというものも若い人たちに人気です。

武蔵塚公園 武蔵塚公園

剣聖・宮本武蔵の墓(武蔵塚)が熊本市内にあります。
剣聖・宮本武蔵は生涯を行雲流水の求道の旅で終わり、30歳の前半を諸国の兵法者と戦い、51歳に至る約20年は史実的に全く空白で、東西に剣客の旅を続け、寛永17年に肥後の細川忠利侯に招かれ、細川藩軍事顧問として肥後千葉城に居住し、忠利侯の命を受け「兵法35箇条」を献上しました。詳細はこちらから

カモメクルージング 冬季限定「カモメクルージング」運航中!

天草の冬にかわいいクルージングが新登場!! その名は『カモメクルージング』。
港を出発すると餌づけされた、たくさんのカモメ達が皆さんが乗ったクルーザーに遊びにやって来ます。皆さんが投げるエサを空中で上手にキャッチしたり、海に急降下して食べたりといろいろなアクションを見せてくれます。このクルージングはカモメだけでなく、天草五橋や天草の島々も眺める事が出来るので一石二鳥ですよ!!詳細はこちらから

白川水源 白川水源 こんこんと湧き出る清らかな水!!

熊本県の中央を流れる白川の源が、この白川水源です。湧水量は毎分60トン。透明でミネラルをたっぷり含んだ美味しい水です。透明度と水質の良さから、名水百選にも選ばれています。砂踊り(砂を吹き上げ湧き出す様)は、光と水と砂とがキラキラと輝き合い、大地の神秘さを感じさせ、見ていていつまでも飽きません。場所は南阿蘇鉄道の阿蘇白川駅から、東へ徒歩で15分の所に有ります。

八代城跡 八代城跡(県指定史跡)

八代市内の中心には八代城跡(県指定史跡)があり、お堀周辺は美しい憩いの広場として親しまれています。同城は1619年(元和5年)の大地震で麦島城が崩壊したために加藤正方が築いた城で、当時は本丸に4層5階の大天守閣と2層2階の小天守、7棟の櫓などが建っていました。現在は城郭のみ残されていますが、その石垣の素材が石灰岩(白島産)のため、真っ白いことから「白鷺城」とも呼ばれています。

鍋ヶ滝 鍋ヶ滝!

熊本県阿蘇小国にある落差9m、幅20mの滝で裏側からも観賞できます。

通潤橋 虹の架け橋 通潤橋

6kmも離れた笹原川から、切り立つ谷をまたいで水を送り届け、今も100haの大地を潤しています。整然と積み上げられ た石組みのアーチは、豪快な放水のしぶきの中でひときわ映えます。建築年:1854年(慶応7年) 石工:宇市・橋本勘五郎 特徴:水路橋 長さ:75.6m 放水日:矢部町企画商工観光課までお問い合せ下さい。

熊本城 茶臼山全体を要塞化した名城・熊本城

現在の熊本城は、加藤清正が築いたもので、茶臼山全体を要塞化した城である。しかしその堅固な名城も、明治10年に西南戦争勃発の折、残念ながら焼失してしまった。(石垣、櫓の一部はそのままの状態で、当時の全景写真も残されている。)

除夜の鐘 日本一の五重塔と世界一の大梵鐘(熊本県玉名市蓮華院奥之院)

玉名市築地の小岳山中腹にあるお寺「蓮華院誕生寺奥之院」。日本一の五重塔と世界一の大梵鐘があります。尚、大梵鐘には「抜苦与楽・離業得脱」などのご加護と霊験があると言われています。ちなみに、この大梵鐘は高さ4.55メートル、直径2.88メートル、重さ37.5トン。

阿蘇雲海 阿蘇五岳と雲海から2006年初日の出!!(熊本県阿蘇・俵山展望所)

阿蘇五岳を一望できる俵山展望所。阿蘇南側斜面は絶景で日本のブロバンスと呼ばれるほど。心が洗われるほど実に壮大で美しいところです。2006年の初日の出の映像が「EYE VIDEO WORKS」さんから届いたので、早速掲載する事にしました。

クリスマス 熊本県宇土市平木橋付近のクリスマス

熊本県宇土市平木橋付近では、住民手作りのクリスマス・イルミネーションを見ることができます。近所の方々が各地を見て回り、自分たちで取り付けたとのこと。しかし、電気代(自家発電)は月に20万円ほどかかるようです。
場所: 501号線(宇土・大牟田線)平木橋付近  時間:日没から11時頃まで 
期間:12月31日まで

飛鳥 日本を代表する豪華客船・飛鳥でのクルージングは、セレブな気分。

豪華客船・飛鳥は海に浮かぶ高級ホテル。海に囲まれた日本のイメージはフェリーといった感じですが、やはり豪華客船の旅はひと味違いますね。

熊本の祭り
火の国まつりTKU納涼花火大会 火の国まつりTKU納涼花火大会

熊本城をバックに夜空を彩ります!!
昨年から会場が上江津湖から二の丸に変わり、熊本城をバックに夜空を彩ります。
8月12日(土)にはは「おてもやん総おどり」なども予定されています。
■期日:8月11日(金) 20:00〜20:40(予定) 【荒天時】中止
■場所:熊本・熊本市 熊本城二の丸
映像は以前のもので、上江津湖で開催された花火大会を撮影したものです。

玉名納涼花火大会 玉名納涼花火大会 

県北最大規模の打ち上げ数(9,000発)を誇る花火大会!!
仕掛花火や大連発は迫力満点!!
■場所:熊本県玉名市菊池川高瀬大橋上流一帯
映像は以前撮影したものです。

阿蘇神社「火振り神事」 阿蘇神社 「火振り神事」 

神秘闇夜に舞う炎の祭典(平成18年3月20日)
3月の卯の期間の申の日に阿蘇神社で行われる「火振り神事」。阿蘇山麓にある阿蘇神社。ここに伝わる神事「阿蘇の農耕祭事」は国指定の重要無形民俗文化財となっており、その中で火振り神事は御前迎えとも呼ばれ、阿蘇神社十二祭神のうち、三の宮である国龍神の結婚の儀式です。  夕闇迫る参道にはカヤを束ねたタイマツが用意され、やがて御輿の一行が参道に入ると一斉に火が点じられ、タイマツが打ち振られます。火の輪は幾重にも重なり合い、美しく幻想な光を照らし出します。  観客も全国から訪れ、またこの火祭りを撮影しようとするカメラマンも午前中から陣取っています。火を振る者も一体となってこの神様の結婚にふさわしいセレモニーが進められます。早めに申し込めば火を振ることができるとか。我はと思われん方は是非、お試しを! (熊本県阿蘇市)Video by EYEVIDEOWORKS

御田植神幸式 御田植神幸式 

阿蘇神社の「おんだ祭」
「おんだ祭」とは阿蘇神社の12の神々が年に1度、田植の終わった田園を見てまわり、お仮屋へ立ち寄られるという神事です。 4つの神輿が仮屋から出てくると一斉に神輿の屋根に向かって苗を投げる「苗投げ神事」が始まります。その後の白装束の宇奈利(うなり)の行列が神秘的です。

天草五橋祭 天草五橋祭

この祭りは天草五橋開通を記念して、毎年9月の第4土曜日・日曜日行われます。四半的大会、松島小唄のリズムに合わせてエネルギッシュな「天草松島五橋道中踊り」が練り歩き、夜には色鮮やかな海上花火が天草の海全体を光のイルミネーションで飾ります。 2日目は白竜船競漕大会、鯛のつかみ取り、天草五橋写生大会、歌祭りとバラエティーに富んだイベントが目白押しです。(熊本県上天草市松島町)

天草ほんど夏祭り 天草ハイヤ道中総踊り

本渡市内外から3,500人の老若男女が集い、天草ハイヤ節の軽快なリズムにのって街中を踊り歩きます。飛び入り参加も出来ます。夏祭りフィナーレの「花火大会」では、約5,000発の花火が天草本渡の海を美しく彩ります。 (8月開催・熊本県本渡市)

藤崎八旛宮秋季例大祭 藤崎八旛宮秋季例大祭

藤崎八旛宮秋季例大祭は、もともと放生会(ほうじょうえ:仏教上の言葉で殺生を戒め、鳥や犬などの生き物を野山に放す。万物の生命を慈しみ、殺生を戒める神事)を起源とする祭りで、秋の風物詩として昔より肥後の第一の大祭と、親しまれてきました。中でも見ものは、なんと言っても最終日の随兵行列最後を飾る『馬追い』です。ハッピ姿の勢子達が、ラッパやカネ、太鼓を独特なリズムで、小気味良く鳴らしながら街中を駆け巡る姿は、まさに血湧き肉踊る一瞬です!是非一度ご覧下さい。(9月開催・熊本県熊本市)

「火振り神事」 阿蘇神社の「火振り神事」

3月の卯の期間の申の日に阿蘇神社で行われる「火振り神事」。ここに伝わる神事「阿蘇の農耕祭事」は国指定の重要無形民俗文化財となっており、その中で火振り神事は御前迎えとも呼ばれ、阿蘇神社十二祭神のうち、三の宮である国龍神の結婚の儀式です。
 夕闇迫る参道にはカヤを束ねたタイマツが用意され、やがて御輿の一行が参道に入ると一斉に火が点じられ、タイマツが打ち振られます。火の輪は幾重にも重なり合い、美しく幻想な光を照らし出します。早めに申し込めば火を振ることができるとか。我はと思われん方は是非、お試しを!(熊本県阿蘇市)

戦国肥後国衆祭り 戦国肥後国衆祭り

戦国末期に起きた肥後国衆一揆。この戦いを現在に伝えるため、約60名の鎧武者が武者行列や戦いの再現する祭りです。(2月開催)

山鹿灯篭まつり 山鹿灯篭まつり

山鹿市で、毎年8月15日、16日に優雅な「山鹿灯篭まつり」が開催されます。町挙げての歴史ある祭りで、全国でも有名な祭りの一つです。若い浴衣姿の女性による千人灯篭踊りが観光客の目を楽しませてくれます。WEBサイトのロゼッタ・ストーン内の肥後國ビデオクリップにも動画で紹介されています。


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